短資系として長い歴史を持つ上田グループの「ハーローFX」。
上田ハーローでは金融取引仲介人としてのノウハウを活かし、
独自の取引システムを構築しています。
第一の強みはインターバンクに直結した完全自動フルカバーです。
直接インターバンクに注文が通ることで、業者での注文操作、人為的ミスの発生を防ぎます。
そして肝心のサーバーは、インターナップ・ジャパンの提供する
米特許技術サービス「P-NAP」に接続します。
P-NAPはデータに基づきネット上の混雑を避けるような回路を選ぶので、
サーバー以外の問題による注文やレート提示障害を極力避けることができます。
ハーローのシステムが安定している秘密はP-NAPにあるのかもしれません。
システムにこだわりのある上田ハーローですが、情報にも抜かりはありません。
「FXミュージアム」では20種類のテクニカルツールを用意し、
貴重な為替データを記録しています。
更にはアナリストによるレポート、バーナンキなどの要人発言をニュースで配信してくれます。
取引コースですが、
スイングトレードなら外貨アクティブ、スワップ運用なら外貨リザーブが適しています。
